震源情報未確定

震度の分布 最大観測震度5弱 (*)

解析開始時点(2026/06/16 19:47:41)で収集されている防災科研K-NET, KiK-net, 気象庁, 地方公共団体震度計の計測震度データを利用。 (*)気象庁発表の情報と一致しない場合がある。 一部正式な震度観測点ではない観測点を含む。暫定的な震度値を含む。丸印は観測、塗りつぶしは推定データ。×印は震央位置。 他の図表も同様。

主要都市の推定震度 (都市の最大観測震度と人口を考慮して掲載)

最大(*)
観測震度
推定震度頻度分布
1
2
3
4
5-
5+
6-
6+
7
市区町村名 全て表示 全人口:夜間 (人) 震央距離
(km)
5弱
群馬県太田市 220,000 不明
4
栃木県宇都宮市 520,000 不明
4
埼玉県春日部市 230,000 不明
4
神奈川県横浜市旭区 250,000 不明
4
埼玉県川口市 580,000 不明
3
茨城県水戸市 270,000 不明
3
群馬県伊勢崎市 210,000 不明
3
群馬県前橋市 330,000 不明
3
群馬県高崎市 370,000 不明
3
神奈川県川崎市川崎区 220,000 不明
3
千葉県松戸市 480,000 不明
3
東京都新宿区 330,000 不明
3
千葉県市川市 480,000 不明
3
東京都八王子市 580,000 不明
3
東京都渋谷区 220,000 不明
3
東京都江戸川区 690,000 不明
3
東京都江東区 490,000 不明
3
神奈川県厚木市 220,000 不明
3
埼玉県川越市 350,000 不明
3
東京都葛飾区 450,000 不明
最大観測震度は、各市区町村内で観測された最大震度。観測された計測震度を250mメッシュで補間し、市区町村ごとに推定震度頻度分布を作成した。報開始時刻が9:00-18:59のとき昼間人口、19:00-8:59のとき夜間人口を示し、平成27年国勢調査、平成26年経済センサス‐基礎調査等のリンクによる地域メッシュ統計を二桁精度になるよう四捨五入した。震央距離は震央から各市区町村中心部までの距離。

行政区ごとの震度遭遇人口 (各震度階級の揺れに遭遇した人口を考慮して掲載)

推定震度5弱以上の震度遭遇人口地図
推定震度5弱以上
推定震度5強以上の震度遭遇人口地図
推定震度5強以上
推定値無し
推定震度6弱以上の震度遭遇人口地図
推定震度6弱以上
推定値無し
推定震度6強以上の震度遭遇人口地図
推定震度6強以上
推定値無し
震度遭遇人口カラースケール
補間した250mメッシュの推定震度分布と、250mメッシュに細分化した平成27年国勢調査、平成26年経済センサス‐基礎調査等のリンクによる地域メッシュ統計を重ね合わせ、各行政区の震度遭遇人口を推計した。
行政区名 全て表示
震度5弱以上
遭遇人口
震度5強以上
遭遇人口
震度6弱以上
遭遇人口
震度6強以上
遭遇人口
全国 200,000
茨城県 2,000
  茨城県常総市 1,000未満
  茨城県坂東市 1,000未満
  茨城県桜川市 2,000
  茨城県結城郡八千代町 1,000未満
栃木県 50,000
  栃木県足利市 50,000
  栃木県栃木市 1,000未満
  栃木県佐野市 2,000
群馬県 200,000
  群馬県太田市 100,000
  群馬県館林市 1,000
  群馬県邑楽郡板倉町 1,000未満
  群馬県邑楽郡大泉町 20,000
  群馬県邑楽郡邑楽町 10,000
埼玉県 10,000
  埼玉県熊谷市 10,000
  埼玉県加須市 1,000未満
  埼玉県春日部市 1,000
  埼玉県羽生市 1,000未満
  埼玉県北葛飾郡杉戸町 1,000未満
千葉県 1,000未満
  千葉県野田市 1,000未満
全国および震度遭遇人口の多い都道府県と市区町村について掲載。震度遭遇人口が1〜999人の場合は1000未満と表示。 全国、都道府県の値は、市区町村の値の合計と必ずしも一致しない。

この地域で起こった過去の主な被害地震

震源情報未確定のため
過去の被害地震情報は表示されません。

J-SHISから公表している地震ハザード情報

防災科研が公開するJ-SHISでは、ある地点に対し影響を及ぼす全ての地震を考慮し、その地点が大きな地震動に見舞われる危険度、すなわち地震ハザードを評価しています。(2024年地震ハザード評価)

50年間超過確率2%の計測震度分布
再現期間50000年相当の計測震度分布