震源情報未確定

震度の分布 最大観測震度5弱 (*)

解析開始時点(2026/05/02 18:31:46)で収集されている防災科研K-NET, KiK-net, 気象庁, 地方公共団体震度計の計測震度データを利用。 (*)気象庁発表の情報と一致しない場合がある。 一部正式な震度観測点ではない観測点を含む。暫定的な震度値を含む。丸印は観測、塗りつぶしは推定データ。×印は震央位置。 他の図表も同様。

主要都市の推定震度 (都市の最大観測震度と人口を考慮して掲載)

最大(*)
観測震度
推定震度頻度分布
1
2
3
4
5-
5+
6-
6+
7
市区町村名 全て表示 全人口:昼間 (人) 震央距離
(km)
5弱
三重県尾鷲市 19,000 不明
4
三重県名張市 67,000 不明
4
和歌山県田辺市 77,000 不明
3
滋賀県甲賀市 89,000 不明
3
大阪府泉南市 58,000 不明
3
奈良県生駒市 89,000 不明
3
大阪府大阪市東淀川区 140,000 不明
3
三重県津市 290,000 不明
3
三重県松阪市 160,000 不明
3
徳島県徳島市 280,000 不明
3
大阪府豊中市 330,000 不明
3
大阪府堺市堺区 170,000 不明
3
和歌山県和歌山市 370,000 不明
3
大阪府岸和田市 170,000 不明
3
奈良県奈良市 340,000 不明
3
三重県伊勢市 130,000 不明
3
兵庫県神戸市兵庫区 130,000 不明
3
愛知県西尾市 160,000 不明
3
大阪府高槻市 290,000 不明
3
京都府京都市中京区 160,000 不明
最大観測震度は、各市区町村内で観測された最大震度。観測された計測震度を250mメッシュで補間し、市区町村ごとに推定震度頻度分布を作成した。報開始時刻が9:00-18:59のとき昼間人口、19:00-8:59のとき夜間人口を示し、平成27年国勢調査、平成26年経済センサス‐基礎調査等のリンクによる地域メッシュ統計を二桁精度になるよう四捨五入した。震央距離は震央から各市区町村中心部までの距離。

行政区ごとの震度遭遇人口 (各震度階級の揺れに遭遇した人口を考慮して掲載)

推定震度5弱以上の震度遭遇人口地図
推定震度5弱以上
推定震度5強以上の震度遭遇人口地図
推定震度5強以上
推定震度6弱以上の震度遭遇人口地図
推定震度6弱以上
推定値無し
推定震度6強以上の震度遭遇人口地図
推定震度6強以上
推定値無し
震度遭遇人口カラースケール
補間した250mメッシュの推定震度分布と、250mメッシュに細分化した平成27年国勢調査、平成26年経済センサス‐基礎調査等のリンクによる地域メッシュ統計を重ね合わせ、各行政区の震度遭遇人口を推計した。
行政区名 全て表示
震度5弱以上
遭遇人口
震度5強以上
遭遇人口
震度6弱以上
遭遇人口
震度6強以上
遭遇人口
全国 5,000 1,000未満
三重県 5,000 1,000未満
  三重県尾鷲市 1,000未満
  三重県北牟婁郡紀北町 5,000 1,000未満
奈良県 1,000未満
  奈良県吉野郡吉野町 1,000未満
  奈良県吉野郡川上村 1,000未満
和歌山県 1,000未満
  和歌山県日高郡日高町 1,000未満
全国および震度遭遇人口の多い都道府県と市区町村について掲載。震度遭遇人口が1〜999人の場合は1000未満と表示。 全国、都道府県の値は、市区町村の値の合計と必ずしも一致しない。

この地域で起こった過去の主な被害地震

震源情報未確定のため
過去の被害地震情報は表示されません。

J-SHISから公表している地震ハザード情報

防災科研が公開するJ-SHISでは、ある地点に対し影響を及ぼす全ての地震を考慮し、その地点が大きな地震動に見舞われる危険度、すなわち地震ハザードを評価しています。(2024年地震ハザード評価)

50年間超過確率2%の計測震度分布
再現期間50000年相当の計測震度分布